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明けましておめでとうございます。旧年中は皆様方に大変お世話になり、誠にありがとうございます。令和新年2020も良い商品を作り、お客様に喜んで頂けるよう頑張りたいと思います。何卒宜しくお願い致します。

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ハワイアンフードといえば、ロコモコ、ガーリックシュリンプ、ポケ等たくさんありますが、ボクが愛してやまないのがオックステールスープです。

画像はアサヒグリルのですが、ハワイ各地にいろんなのがあります。見た目、パクチーがたくさん浮いてて苦手な人には恐怖でしょうが(笑)ボクは大好き。

牛骨をあっさり煮出したスープはまさに日本人好み。辛すぎず、薄すぎずです。その中にたくさん入ったオックステールはじっくり煮込まれていて、とっても柔らか。たかが尻尾の肉がこうまで旨いのかと驚きです。

そのまま食べてよし、しょうが醤油につけてよし。食べ方は自由です。日本人には有難くライスもついていて、そのご飯をレンゲに盛ってスープに浸します。あ~至福の極み(笑) これで15$くらいはお得ですね。

高い金額を出せば、美味しいものが食べらるのは当たりまえ。しかしボクはリーズナブルで旨いものを求めます。

食に関して、日本食が世界一だと思ってますが、ここハワイのローカルフードも見逃せませんね。

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渡ハのたびに必ずと言っていいほど訪れるアロハテーブル。ここでのお薦めはガーリックシュリンプだ。ボクはオアフ島のあらゆる処でガーリックシュリンプを食べるが、ここのが一番自分の口に合っている。頭からガブリ!程よいオイリーとよく効いたガーリックとのバランスが絶妙だ。頭も足も残さず食べる(笑)

アロハテーブルはFCだが、ここのオーナーの日比くんとは以前からの知り合い。愛知県の北名古屋市の出身ということもあって親しみを感じるし、遠い地に行って知り合いがいることは何とも心強いものである。

また食べに、そしてまた会いに行くでね!日比くん^^

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再三の大病を克服したハワイに住む友人が再婚したので、そのお祝いとお見舞いを兼ねて先日渡ハした。画像には映ってないが、彼と画像のジャクソンと3人で入ったローカルレストランMeg’s Drive In。

ハワイ好きの人たちが旨いという評判の店である。画像はスパイシーチキンプレート。まぁ日本式にいうと唐揚げ定食だ。ハワイではこういうフードパックに入れるのがポピュラー。

パリっとサクサクした食感。肉は柔らかくてジューシーだ。これは万人受けする味!しかも食べてる場所がハワイときてるから一味も二味も旨みが増す(笑)やられた~ 人気店の要因がわかった!

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最近新規オープンしたラーメン屋さんの紹介です。名鉄国府駅にある弥太郎ラーメン。ちょっとした評判を聞いたので行ってみました。

1人でひょこっと顔を出したのは夕方6時頃。カウンターとテーブルが2つほどの決して広くはない店内。ボク以外に若者たちが4人ほどいました。

画像は、その日注文した店いちばん人気の醤油ラーメン。昔ながらの少し小さめの器に麺が見えないくらいのチャーシューが乗って、スープはニンニクの香りが漂い、食欲をそそります。まずスープをすすると、濃い溜まり醤油のような味が口の中に広がります。これは旨い!

麺は着色無しの細目ストレート。硬い食感で芯があり、それであってやや弾力性があり、表面は滑らか。んん!スープと合うではないか。チャーシューも厚くて柔らかく、量も多い。非常に食べ答えがあります。

総合点95点かな。まとまりのあるラーメン。また食べたいと思う一杯でした。

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夏は冷やし中華! と思いきや、いえいえ それだけでは技がない(笑)豊橋ハートセンター近くにある好麺食堂に行ってきましたですよ!

夏は冷やし中華がよく似合いますが、たまには冷麺でも。というわけで、冬場ならここの名物の坦々麺を食べるのですが、時季が時季なので今回は盛岡冷麺の紹介です。

ここの夏の定番メニューになっています。韓国冷麺とはちょっと違い、キムチや氷は入っていません。さっぱりとした冷たいスープはついつい飲み干してしまいそう。冷たい水で洗い絞められた透き通った麺は噛み切れないほどのコシ。まるでゴム(笑)でもそれがまたクセになるんですよね。

クソ暑い夏の日中には最高の一品。一度お試しあれ!

 

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オシャレなイタリアン! 豊橋市平川町、豊橋運動公園近くにあるキャナリーロウに久しぶりに行ってきた。確か10年くらい前に行ったのを覚えているのだが、その頃とは全く違った雰囲気の店になっていてビックリ。

ある日の夕方、地元の仲良し夫婦と一緒に大人4人で入店。まず入り口が緑が多くてイイではないか!ワクワクしながら入店。時間も少し早目ということもあり、お客の数はまだまばらだが、店内は明るくて活気もある。床はツヤのある茶色が落ち着くし、間隔に余裕のあるテーブルもオシャレだ。

ところで味は?というと、まずオードブル各種を取り放題。取り放題という言葉は好きではないのだが、イヤ!どれを食べても旨いのには驚いた。その前に、店員の応対が素晴らしい。どのお客にもニコニコし、フレンドリーに接してくれる。先に活気があると書いたが、どの店員も「グラッツェ」とか、又意味のわからんイタリア語(笑)で店内を盛り上げている。これじゃ客は何を食べてもイイ気分^^

画像はピザとパスタ。(見りゃぁわかるかw) そのピザの生地がまたイイ!一部オープンキッチンになっているピザ窯の前で職人がピザの丸い生地を指1本で皿回しのように回している。始めは小さな生地だったのが、どんどん大きくなっていく様は面白い。

で、ピザを食べた感想だが、ちょうどイタリアンとアメリカンの間くらいの生地はモチモチとした食感。イタリアンは薄すぎて物足りなさもあるが、そうかといってアメリカンほどブ厚くもなく、独自感があり旨い!・・・まぁ主観的意見だが(笑)。これまでいろんなイタリアンの店でピザを食べたが、ボクの中ではかなりの上位だ。

もっと気に入ったのが店内のBGM。曲のジャンルはバラバラだったが、50年代オールディーズ、ジャズ、ハワイアンソング等々。選曲は誰がどんなふうにしてるの?と店員に聞いてしまったほど(笑)客観的に、自分は音楽に関してはかなりマニアックなのかもしれない(笑)

ということで、かなり満足した食事ができた。なかなかやるな、キャナリーロウ!

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蒲郡市大塚海岸にある、いきなりステーキに行ってきた! 気になるのは当然な人気店ですもんね。その要因は数々ありました。

初めてだったので店内でのオーダーの仕方がわからず、店員さんに聞く始末。それもそのはず、まず食べたい肉の部位を選択し、その次に肉の重さを告げます。そして焼き具合。野菜のトッピング等、そのオーダーの仕方は面倒と言ってもいいくらい(笑)ボクは400gのヒレ肉を注文しました。

その後、指定されたテーブルに着いてステーキを待ちます。店内はまぁまぁの客数にも関わらず、わりと早目にステーキは出てきました。

さぁ!味ですが、、、まぁ普通に柔らかくて旨い。テーブルの上には塩、コショウ、ステーキソース等とかけ放題。ただ、トッピングのニンジンは手作りだと思うのですが、食感がちょっとダメ!ニンジンの食感が良ければ評価はもっと上がったでしょうが。

反面、関心したのは店内でのアレンジです。マイレージカードとやらを作り、何g食べたかで、そのマイレージが溜まり、ゆくゆくはそれが優遇されるいという特典。何ともそそられるシステムではないか!また来ようという気になりますよね。

味は普通ですが、何となくまた行ってみたいという気持ちになりました。さすが人気有名店です。

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行ってきましたよ~花の東京! 新橋の ピッツェリア・ドゥオーロ と読むらしい。イタリア語読みはわからん(笑)

今年に入って東京のベンダーからイタリア料理店の生パスタの注文をたくさん頂くようになりました。そこでご挨拶しなくてはと思いたち、一人新幹線に乗り込んだのです。

山手線新橋駅の機関車が置いてある側から徒歩5分でお店に到着。小さな交差点の角に、そこはありました。周りはオフィス街となってるので、お昼ともなれば行列ができる店は数々。

入店してすぐご主人に 「わざわざ遠く愛知から弊社の生パスタを選んでくださり誠にありがとうございます」 と深々ご挨拶。実は、このご主人わざわざうちにまで来て頂いたことがあり、久しぶりの再会に感激。

ボクが入店した午前11時半頃は、お客が一人もいなかったので、ちょっと不安になったのですが、15分も経つと、どこからともなくたくさんの勤め人さんが集まり始めました。アッと言う間に店内はほぼ満席。ホッと胸をなでおろすとは、まさにそのことでした。

画像は注文したマルゲリータピザとパスタ。なんて名前のパスタか忘れましたが(笑)生パスタの食感とソースがよくマッチし、見た目どおり旨い!我ながら安心をしたのでした。

この後、銀座、広尾と別の経営者さんのお店にもご挨拶。さすがにそこでは食べることはできませんでしたが、我が社の生パスタが花の東京でたくさんの人たちに喜ばれているのを目の当たりにしてホッとして帰ってきました。

さすがに東京は人口が多い。生パスタが順調にいけば、もっともっとお客が増えることでしょう。細やかな夢を見て、明日からまた頑張ろうという気にさせられた一日でした。

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この5月1日にグランドオープンしたばかりの豊橋市中岩田町の、いしやま屋の紹介です。

ここのご主人はまだ30代半ば。この店をオープンさせる前はアノ有名な黒田屋の店長をしていたそうです。ということは、、、なかりの期待を持って行ってきたのでありました。

黒田屋出身とあってご覧のとおり、麺は極太ストレート。スープは例のごとくコッテリ系です。ボクは辛いラーメンを注文。見た目赤くて、辛党の人が見ればゾクゾクするでしょう(笑)味は期待どおりですよ。極太麺に負けないコクのあるスープは、適当な量の背脂が旨みを増します。もちろんストレート麺でもしっかり乗ってきます。白髪ネギは辛みの途中で一服する感覚で食べる。最高です!

又、白濁して見えるスープは、ここのレギュラー。これぞ黒田屋のラーメンです。また食べたくなる定番ですね。

それにしても、いしやま屋は毎日忙しそうだ!

 

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