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健康のため、できるだけラーメンは食べないと自分で決めていたのですが・・・食べちゃいました!(笑)

豊橋は藤沢町にあるメガドンキホーテの中に新しく入ったラーメン屋のFUJIYAMA GOGO に行ってきました。まぁ有名なチェーン店です。新しく入ったと聞けば仕事上の性ですね~ 一度は食べないと、という衝動にかられました。

早くいえば、いわゆる家系のラーメン。コッテリスープに極太の麺。個人的には細麺が好きなのですが、たまには太麺に挑戦です。

画像上2枚は塩ラーメンワンタン入りです。見た目はあまり綺麗な出来映えではありませんが、スープの濃さ、麺の噛みごたえはインパクトがあります。太麺なのですが硬さはあまり感じられず、ソフト感が先にきたのには驚きました。滑らかなのです。太いにも関わらず塩スープに合いました。

画像下2枚は醤油ラーメンです。ボク個人としてはこちらのスープが好きだったかな。麺は同じなのですが太麺なのに醤油スープによく合いました。

でも、もう一度食べたいか?と聞かれたら、もういいかな(笑)

いろんなラーメン屋さんがあるもんですね~

 

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2019年明けましておめでとうございます。最近は身体のため、健康のため、大好きな外食、食べ歩きを自粛していおり投稿数も減っておりますが、地道にUPしていこうと思っておりますので、本年もどうぞ宜しくお願い致しますm(_ _)m

ということで、本年1発目は豊橋の中岩田町にある、手打ち蕎麦のそば藤さんへまたまた行ってきました。実は昨年12月中旬のこと。

某土曜日、夜8時頃だったと思います。いくら土曜日でも夜8時ならお客もまばらだと思っていたのですが、いやいや店内は溢れかえるお客で賑わっていました。なのでボクらが注文した品物も約30分待ちました。それほど地元では人気店なのですねぇ。

画像は挽きぐるみの、ざる蕎麦。芝エビ付きです。挽きぐるみとは、蕎麦の実を全部使ったもの。なので蕎麦粉はもちろん、蕎麦殻、甘皮等もふんだんに入っているため、見た目は黒っぽいのが特徴です。

その分、蕎麦粉の香りも強く感じられ、ましてや国産なのでより一層です。麺の食感は硬めでボク好みなのですが、出汁は一般向けのやや甘目。いつものように、まずは麺だけをすすります。出汁に邪魔されず蕎麦そのものの食感や香りが分かるからです。

蕎麦殻や甘皮等が多く含まれる分、甘さには欠けますが麺の食感はいつものようにバッチリです。日本人でよかった~と思う瞬間(笑) 又箸休めの芝エビの天ぷらは最高!

再た食べに行くたくなる蕎麦屋、そば藤さん。いつものように美味しく頂きましたが、それにしても豊橋の個人店であれだけ入る蕎麦屋もそうはないな。 また行こう!

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やっとかめ(久しぶり)に行ってきた! 半田市の手打ち蕎麦、古窯庵。

何年ぶりだろうか?この日は西尾、半田、常滑と営業周り。ちょいとお昼に立ち寄った手打ち蕎麦の古窯庵はまだまだ人気店のようで、お客でいっぱいでした。

ボクは麺類の中でも蕎麦がいちばん!特にざるそばは大好き。健康を気にしなければ、どれだけでも食べられます(笑)この日注文した、せいろ蕎麦と鴨だしせいろ蕎麦。見ただけでも美味しさが伝わってきます。

せいろ蕎麦は白い部分が多く、それでもって適度に殻も入って香り、舌触りのバランスも最高。蕎麦だけをすするとそれがよく分かります。出汁は醤油辛さが残る、それなのに甘みも感じるもの。蕎麦粉の割合が多い麺線にはベストマッチです。

蕎麦になると急に食いしん坊になるボク(笑)鴨だしせいろ蕎麦も平らげました。出汁は一般的な味なのですが、鴨肉を始め、鴨肉団子、ネギ、麩が入ってます。鴨肉はワイルドな弾力があり、肉団子は鴨の味がして柔らかく、特に麩は出汁が浸みてマイウ~~~! 飲んではいけない出汁を思わず全部飲み干したくなるほど。

器も良いし、この店の名前からだと思いますが箸置きが割れ陶器。オサレじゃあ~りませんか?

 

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丸亀製麺、豊橋藤沢店に行ってきました。もう何度も食べてはいるのですが、さすが丸亀製麺!進化しています。

ここへ来るとボクは冷たいうどんと温かいうどんを食べます。冷たいのは、うどんそのものの食感がよくわかります。でも温かいうどんに天ぷらをつけて食べたいんだよなぁ(笑)

画像左はいつもの、さるうどんと普通の暖かいかけうどんです。まぁボクの定番メニューってとこ。鉄板の旨さです。

画像右は、牡蠣入りあんかけうどん。当然、冬限定だとは思うのですが、まずカウンターで温かいかけうどんだけもらいます。そのままレジ方面へ移動し、そこでいちいち鍋で出汁を作ってくれるのです。手間がかかるだけ値段もそれなりですが、進化系うどんは、やっぱり旨いですね。

人はどんなに美味しいものを食べても、それを何度も繰り返せば飽きてしまうものです。そこが商売の難しさなのですが、丸亀製麺の進化はさすがですね。

お客を飽きさせない工夫は言うぶんには簡単ですが、大変なこと。うちも見習わないと!

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三河湾の特海産物であるアカシャエビが今年は大量だそうです。このかき揚げは大好物!そこでボクもかき揚げを作ってみました。

久しぶりに揚げるので上手ではありませんが、まずエビの頭にある尖った角だけを取り除き、そのまま揚げます。殻がついたままじゃないと価値がないのです。

揚げたてのホクホクかき揚げは何よりも旨い!天つゆでよし、塩でよし。三河湾の恵みに感謝の瞬間だ。

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渥美半島は田原市石神町にある「むらかみ」さんをご紹介します。国道259号線沿い、石神の信号角にあるレストランです。

渥美半島田原市は、市をあげて「どんぶり街道」なるものを加盟飲食店で実施しています。ただ単に丼物といっても、それぞれ店によってメニューは違いますけどね。むらかみでは、画像の赤鶏親子丼です。

入店したのは、ある日曜日のお昼。その日は天気もよくお客の入りもまぁまぁ。ボクたちは奥の座敷へ通されました。店内は広く、相当たくさんの集客がありそう。又2階にも大きな広間があり宴会ができます。

あ!丼ですが(笑)見た目は普通の親子丼ですが、赤鶏の肉が唐揚げにされています。しかも大きい!柔らかい食感の中にワイルドな弾力性もあるのです。そして真ん中には卵黄。これを潰してかきまぜることによって丼全体の味がマイルドにもなります。これは食べごたえがある。

よく考えられていて、さすが店の看板メニューです。ご馳走様でした!

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久しぶりのラーメンです。豊橋は芦原町の、まだ最近オープンしたばかりのラーメン屋さん、無患子(むくろじ)へ行ってきました。渥美線芦原駅の横、踏切のところにあります。

お邪魔したのは平日の夜8時半過ぎ。そんな時間なのにお客はそこそこいました。

その日ボクが注文した画像左2枚、辛みそこうじラーメンです。パッと見、坦々麺のようですが、まずスープを飲むと、まず程よい辛さが来て、そのあとに何とも言えない旨みが感じられました。この旨みは?と思ったら、名前のとおり、こうじの仕業なのですね(笑) ラーメンの旨みと塩分にこうじを使うなんぞオシャレ。ゴマ風味もあり、又ひき肉もた~くさん入ってますよ。

麺はというと、多加水の中太ちじれ。表面にツヤがあって当然舌触りもいい。このスープによく絡みます。量も充分でした。

いちばん右の画像は、醤油ラーメン。鶏の香りがよく残り、最後まで飲み干してしまいそうです。出来上がりも丁寧ですね。

ご馳走さまでしたm(_ _)m

 

 

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最近は健康のことを考えて、以前より外食が少なくなりました。でも!でもですよ!季節限定という文字には勝てませんでした(笑)豊橋市岩田にある、そば藤さんへ季節限定の、松茸つけ蕎麦を食べに行ってきました。

このバージョンで似たような鴨だし蕎麦というのがありますが、これは一年を通してのメニューになってることが多いです。しかし、松茸つけ蕎麦はこの時期だけなのです。

閉店時間ギリギリの夜8時25分に入店。なんとか間に合いました。ここの蕎麦は大好きなので以前にも手打ちざるそばを紹介しました。蕎麦自体はお墨付きです。問題のつけ汁ですが、温かい出汁より少しだけ濃く甘く、しかもまつたけの香りが程よく伝わります。これだけで幸せを感じますよね(笑)

見てのとおり、蕎麦も出汁も丁寧な仕上がり。作り手の性格が出ています。値段は2180円とややお高めですが、この時期だけなので仕方ない。でもそれだけの価値はきっとありますよ。お試しあれ!

 

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久しぶりの外食です(笑)

豊橋は水上ビルの一角にある、つい最近オープンしたばかりの小龍包の店、一鮮味です。水上ビルといっても東西に長いので、わかりやすくいうと一番西側の端っこにあります。店の入り口が赤いのですぐわかりますよ。

ここは焼き小龍包が自慢のようで、ご多分にもれずボクもそれを注文してみました。普通の小龍包なら日本人にも馴染みがあるのですが、焼き小龍包となると興味津々。

普通の小龍包に比べて皮が厚めで、上は柔らかく、下の部分はカリっとした食感です。画像でもわかるように、まずは上の部分を箸で割ると肉汁がじゅわ~っと出てきます。それを啜るように飲みます。熱々なので気をつけないと火傷しそう(笑) でも旨~~い!

ここは中国人が経営し、中国人のシェフが作っています。つまり本場の味ってことですね。もちろん一般的な蒸した小龍包もあります。行くべし!

 

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最近 歳のせいか?外食の機会が減ってしまいました。そこで一足先に年越しもどき?蕎麦を作ってみました。

年末まであと3ヶ月ほどありますが、されど3ヶ月。その月日はすぐに過ぎていきます。頭の中は年末の年越し蕎麦のことが徐々に広がる中、画像は地元のソールフードともいえる煮かけ蕎麦です。

シイタケ、ニンジン、サトイモ、鶏肉、ちくわ等を煮込んだ、たくさんの具。蕎麦殻の混じった香り高い平打ち蕎麦は相性バツグンです。一口食べるとすぐその昔にタイムスリップ。

いつの時代も忘れない地元の煮かけ蕎麦。未来に残したい一品です!

 

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